みなさんこんばんにちは。

ところで「緑の掲示板」というのをご存知だろうか。

これは出会い系サイトというより、ただの掲示板だ。

ちなみにこの緑の掲示板は閉鎖されてもう無い。

今回は緑の掲示板で女の子をひっかけてセフレ化した話を書いていく。

追記:緑の掲示板は、後継アプリがでているらしい。「神掲示板!LINE友達募集掲示板」で検索すればでてくると思う。ちなみに俺は使ったこと無いから実際に出会えるかは知らん。

緑の掲示板とは?

緑の掲示板とは、掲示板に自分のLINEIDを書き込んで、友達登録をしてもらい、そこから会話を楽しむというもの。

今から7年位前は出会い系ユーザーの間でかなり流行っていた。

もちろん、会話を楽しむ目的でLINEIDを載せる奴は少なく、

女の子であれば援助交際目的の書き込みがほとんどで、男はセフレ募集の書き込みがほとんどを占めていた。

援助交際を助長しているとしてどこからか指導が入り、今はもう緑の掲示板は使えない。

 

出会い

俺はこの緑の掲示板で一人の女の子と出会う。

それが今回セフレ化に成功した「A子」という女の子だ。※A子とは今現在も軽い付き合いがあるので名前は伏せておく。

書き込み内容は、「セフレ募集!」などではなく、紳士的に「話せる人募集!」みたいな感じで書き込んだ。

セフレ募集!という書き込みには、基本的に女の子は敬遠してあまり自分からは来ない。

これが功を奏して一人の女の子が連絡してきた。

「話そうー」ぐらいの軽いノリでLINEが送られてきた。

そして話していくうちに仲良くなり、飲みの約束を取り付けた。相手も出会い目的だったらしく、約束までは簡単に持っていけた気がする。

新宿駅の東口、洋服の青山前。最初の出会いはここだ。今でもよく覚えている。

A子のスペック

出会った当時は24歳。

ショートカット。

顔は中の上。

元ソフトボール部でちょっとガタイがいい。

おっぱいはCカップ。

身長は160cmくらい。

千葉県に住んでいて、郵便局員。

実家は農家で金持ちっぽい。

フェリス女学院卒のお嬢様。

クラブ好きでよくナンパ待ちをしている。

ナンパされるとほいほいついていく尻軽女。

ディズニーが好き。

初デートの居酒屋でパンツを見せつけるA子

新宿駅の洋服の青山前で待ち合わせてソッコーで居酒屋に行った。

ただの、居酒屋ではなく薄暗い感じの監獄居酒屋?みたいなところだった。

薄暗くて半個室状態の居酒屋。

そこでお互い酔っ払ったのか、A子はいきなり俺に「オナニー見せて」とか言ってきた。

当然俺は断る。

A子は続けて「オナニー見せて」とそればっかりだ。

俺は「じゃあオカズ頂戴」と言うと

A子は股を広げてパンツを俺に見せつけた。

こいつ馬鹿かwと酔っ払いながらも思ったが、ここじゃまずいと理性を保ってとりあえず会計を済ませた。

そして新宿のラブホテルに直行することにした。

実はこの時俺は家出少女を家で飼っていた。

本当なら家に呼びたいところだったが、この時は、仕方なくラブホテルに行くことにした。

「どこか行かれるんですか?」→「ラブホいきまーす!」

歌舞伎町の通りを歩いていると居酒屋のキャッチによく声をかけられる。

キャッチ「どこか行かれるんですか?」

A子「ラブホいきまーす!」

キャッチ「行ってらっしゃいませー!」

のやり取りにはマジで笑ったw

コントでも見ているかのような気分だったw

この時のA子のテンションはマジでヤバかったw

歌舞伎町にいる1ミリおじさんに遭遇

だいぶ昔のことなので今はいるかわからないが、歌舞伎町には1ミリおじさんという人がいるらしい。

このおじさん、1歩1歩の歩幅がめちゃくちゃ狭く、前に進んでいるのかどうかわからないから1ミリおじさんと呼ばれている。

A子はこの1ミリおじさんのことをめちゃくちゃ小馬鹿にしていた。

「あーいた!1ミリおじさん!」

1ミリおじさんを見つけるとめっちゃテンションがあがっていた。

実際に俺も見たが、服装からしてあきらかにホームレスだった。

 

薄毛まんこでめちゃ締まり良い

新宿を歩いてラブホテルに到着。

着いてソッコーでセックスへ。

たしか一番最初のセックスは風呂にも入らずにそのままヤったと思う。

お互いに居酒屋で興奮しまくってたからだろう。

脱がせてみると元ソフトボール部だったためか結構肉付きが良い。

そしてパンツを下ろすと薄毛まんこが現れた。

体質であんまり毛が生えないらしい。

 

A子は前戯を嫌がるタイプの女で、すぐにちんぽを入れて欲しいらしい。

普通女は前戯をしっかりする男を好むはずだが、A子は違った。

あと、A子とは最初から生ハメセックスをした。

A子もゴム付きだとあまり気持ちよくないらしく、生が良いと言っていた。生派の俺にとっても有難かった。

A子とはこの先ずっと、ゴムをつけずに生ハメセックスをすることになる。

そしていざセックスへ。ちんぽを入れるとガンガン締め付けてくる。

薄毛まんこの締め付けに耐えられずソッコーでA子のお腹の上に射精した。

スポーツやっていた子ってみんな締め付けがいいんだろうか。なんかそれも影響しているような気がする。

身体の相性が良かったのか、A子も俺のちんぽを気に入ってくれたみたいだった。

 

A子と浜崎あゆみのライブに行く

A子も俺も浜崎あゆみが好きということで、2回目のデートでライブに行った。

場所は横浜アリーナ。

肝心のライブは俺の右後ろの女性が一人でノリノリで踊りまくってたことぐらいしか覚えていない。

この日、A子は俺の家に行ってみたいということで、俺の家にくることに。

でも俺は、この時、家に家出少女を飼っていた。

ちなみにA子には、「イトコ(家出少女)が泊まりに来てる」と説明していた。

ライブが終わって慌てて飼っている家出少女に連絡する。

ちなみに家出少女は俺が出会い系などを使って女の子と会っていることは知っている。

「女の子を呼びたいから、申し訳ないが満喫にでも泊まってくれ」と連絡。ちなみにこれがきっかけて家出少女に見限られて縁を切られる。この事も別の記事で話そうと思う。

 

これで準備は整った。

家に着くと、家出少女が食べていたと思われる食器があった。

A子はそれを見て「何か食べていたみたいよ」とだけ言った。

後の話で実はこの時A子は、イトコではなく女が居るということに気付いていたらしい。

 

その後、セフレ化

A子はよくクラブに遊びに行く女だった。

クラブで飲んだ後は俺の家に泊まって、朝やお昼に帰るということを頻繁に繰り返した。

月に2回くらいは東京のクラブやバーに行くので、そのたびに俺の家に泊まりにきてヤりまくった。

本人もセックスが好きらしく、それ目的で俺の家に来てたっぽい。画像転載禁止。

時には、俺がA子の家の近くの京成成田駅だったか。そこまで行ってデートしたりした。

真夏の方程式という福山雅治主演の映画が上映されていたので、それを見た。

そしてコンビニで食料と酒を買い込みラブホテルに直行。

A子は「寝床探そ!」とカーナビを弄ってラブホを物色してた。

ラブホテルに着いて、TSUTAYAで借りてきた「レ・ミゼラブル」を見ながら酒を飲み、その後ひたすらヤりまくった。

 

今思うと本当に懐かしいな。

WhatDoseFoxSay?やカンナムスタイルもA子から教わって、めっちゃハマった。クラブでよく流れているらしい。

しろたん(あざらしのぬいぐるみ)の存在を教えてくれたのもA子だった。

あと斉藤さんというアプリを使って、女目的で電話をかけてくる男を一緒にからかいまくったりもした。

 

A子と一緒にいる時はめちゃくちゃ楽しかった。

男たらしだったが俺と会っていた時は他の男とは会っていなかったらしい。

A子は俺のその後の人生を変えてくれたキーマンだったのかも。なんていうか女に対する価値観が変わった。

こんなにセックスしまくっているというのに、付き合うとかいう話は一度も出ないのが不思議だった。

このセフレ関係が1年半くらい続いた。

セフレ関係の終焉

A子と1年半くらいセフレ関係が続いたが、段々と会わなくなってきた。

たしか「会っていても生産性が無くなってきた」みたいな事をLINEで言われた記憶がある。

そして結局、俺にも新しい女が出来たりして、段々A子とは疎遠になっていた。

セフレ関係が終わっても連絡は取り合う仲

彼氏彼女の関係が終わったり、セフレ関係が終わったら普通は音信不通になるのが一般的だと思う。

でも俺はA子とは今でも連絡を取り合う仲だ。頻繁には出ないが。

セックスはもうしないが普通に仲がいい。友達みたいな関係だ。

向こうから「元気?」とたまにLINEが送られてくる。

この前は勤めている郵便局の研修で県外の泊まり先のホテルから連絡が来た。資格の勉強を頑張っているとかなんとか。

お互いの近況報告をしたり、恋人できた?みたいな謎の確認をしあっている。

1年くらい前にめちゃくちゃ久しぶりに俺の家に泊まりに来たが結局セックスはせずに終わった。

でもおっぱいはしっかり揉んだ。

しろたんの尻尾でおっぱいをつんつんしてたらA子の乳首が勃起してきた。

でもセックスまでには至らなかった。向こうもそんな気は無いらしい。

なんかもうA子では興奮しなくなってしまったみたいだ。

昔は俺の勃起したちんぽをA子がクリに擦り付けて「ちんこオナニー!」とか言って遊んでいたのにな。

 

俺と身体の関係を持った中で連絡を取り合っているのは、今はこのA子ぐらいだ。

セフレだった時の感情をA子に聞くと、「付き合っているみたいだった」と言っていた。

もしかしたら、彼氏彼女の関係に付き合う?の一言はいらないのかもしれない。

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