秋川神無は、星の綺麗な夜に河川敷を散歩していたところ、河原に佇む不思議な少女と出会う。迷子かと思って声をかけると、少女は自らを「アルーネプトヤ」と名乗り、地球人を調査するためにやって来た宇宙人だと言い出した。どう考えても怪しい――そう思って立ち去ろうとする神無だったが、突然アルの髪が触手のように伸び、その身体を捕らえてしまう。地球で初めて接触した人間を前に、アルは興味津々。神無を「調査対象第一号」に決めると、人間の身体や反応を確かめるため、触手を使ってマンコをおっぱいの愛撫を始めてしまう。戸惑いながら必死に抵抗する神無だったが、次第に気持ちよくなってきて――。


















作品名:平凡JKちゃんがぷに宇宙人ちゃんに身体調査されちゃう話
漫画家・同人サークル:みるくおれんじ







