妖魔の触手で乳首から霊力を奪われる退魔師!まさに絶体絶命の大ピンチw

一華は腹に淫紋をつけるという妖魔を追っていた。一華は四大退魔師の当主と務めており、今日も妖魔退治に勤しんでいた。そこらへんに沸くような妖魔は正直一華の相手じゃなかった。同業の退魔師からその追っている妖魔の情報を得る。そしてついに一華はその妖魔と邂逅を果たす。触手に捕らわれていた女性を救出する一華。目の前には追っていた妖魔がいた。しかし、その妖魔の術は強力だった。一華はその妖魔の触手に無残に犯されてしまい…。

作品名:達人退魔師なら触手妖魔なんて敵じゃない
漫画家・同人サークル:けーわいけーわい