お兄さんのチンポを待っていたらおじさんにハメられちゃったw

私たちには秘密がある。この夏に入ってから近所に住むお兄さんに勉強を教わるようになり、いつの頃からか勉強とは違うあの時間のために足繁く通うようになる。「トイレに行ってくるね」これが私たちの合図。待ち焦がれた時間、友達と遊ぶことより勉強なんかより、身体が求めてしょうがない。背徳の時間の始まり。寝入っている私のおまんこを舐めるお兄さん。最後の仕上げに私のおまんこにいきり立ったちんこを擦り付けて射精する。その快楽は私の身体を徐々に蝕んでいった。この日もいつものようにエッチをするはずだった。しかし、目を覚ますとそこには欲情したおじさんがいたのだ。

作品名:葵の寝取られ日記
漫画家・同人サークル:TWILIGHTDUSK