「喜助くんみたいにかっこよくて私の事嫌いな人とずっとセックスして見たかったんです」船子はずっと喜助のことを見ていた。憧れだったのだろう。船子は喜助と一度セックスをしてみたいと思うようになり、唐突にホテルに行きませんか?と喜助をラブホに誘う。喜助はお前なんかと?と言いつつも船子を自宅に招き入れる。喜助は船子を見ているとイライラするらしい。フェラをやらせても下手くそ。結局、マンコでしか男を射精させることができない。初めは面倒くさい女だったが、喜助はなぜか船子と継続して会う関係に。あれ、こいつと会うの何回目だっけ?あれだけ見下していた女が穴を使って目当ての男に近付くという成功例である。





















作品名:ずっと前からあなたの事を
漫画家・同人サークル:いだ天ふにすけ







