今まで痴漢から守って来たJKをつい魔が差して痴漢してしまう男w

6時45分上り快速電車を待つ駅のホームに必ず彼女はいる。名前も知らないJKといつも同じ車両に居合わせる。おはようございますと挨拶を交わす仲だが、それ以上何の進展もない。そして、男は彼女を痴漢の魔の手から守っていた。痴漢してくるおじさんの手を払いのけて間に入る。それ以上でもそれ以下の関係でもない。しかし男はある時思ってしまった。いっそ彼女が手に入らないのであれば自分もと…。会社に電話をかけて休む連絡を入れると男は変装していつものように彼女の後ろに立つ。絶好の位置取り。男はとうとう魔が差して、今まで痴漢から守って来たJKの尻を揉みしだく。もっと触っていたい。どんどん過激になっていく痴漢行為。そして、ついに周りの乗客にバレてしまい…。

作品名:彼女の日痴情
漫画家・同人サークル:カトチン