栞は別に男に興味がないわけではない。でもアタックしてくる男子はなんか違うと思っていつも断っていた。エッチな事にもちゃんと興味があるし、至って健全だ。栞は、隣に住むサラリーマンのおじさん角野とエレベーター前で鉢合わせする。他愛もない世間話をしていると、角野が何気なく放った可愛いの一言に膣キュンしてしまう栞。エレベーターの中で角野のおじさん臭をくんくん嗅いで、自室に篭ってオナニーを始める。栞はおじさんの匂いをオカズにしていた。何故かあの匂いを嗅ぐとおまんこがキュンとなって欲情してしまうのだ。そしてとある日の夜、マンションのエントランスで酔いつぶれている角野を発見する―。

















作品名:おじ嗅ぎ―巨乳JKはお隣のおじさんとエッチしたい―
漫画家・同人サークル:もちち丸







